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Civilization5で信長の野望に挑戦⑤

■昨日のあらすじ
モンゴル第一陣を回避。
アラスカの野次馬が入る。
侍作りまくってこっから攻め!

■プレイ開始
ターン134:薩摩誕生

内政を続け、都市は4つ目。
京都→大阪→東京と来て次に薩摩。
何で薩摩……?と、思わなくも無いがこういうもんだと自分に言い聞かせる。
既に社会制度の伝統はコンプしていたので、最初の4つの都市はボーナスを得られる。
今回は自分で建てる都市数はこれだけあれば十分だと思う。

ターン150:金持ちランキング

昨日に引き続き侍を量産していると、お馴染み文明途中経過ランキング。
今回のランキングは、金持ちランキングのようだ。
この時点で2位ってまぁまぁだな~。

うん、それで?1位は??……え!???
まさかのダブルスコア。
幻覚か何かだと思ったが、どうやら現実。

モンステマと出会うのがやたらと遅いと思っていたら、
どうやらひたすらに内政に専念しているようだ。
九州(沖縄があれば沖縄)あるいは北海道の孤立大陸でゆっくり内政してるに違い無い。

んーそれは羨まし……じゃなくてマズい……。
仮に侍軍団を作り、東のモンゴルを落としたとしても、
疲弊した日本vs準備万端のアラスカの構図になると勝てるとは思えないし……。
ここは、何らかの対策が必要だと"思った"。(どうすれば良いのかは分からなかった(笑)

ターン159:侍軍団完成

取りあえず、アラスカの事は頭の隅に置いといてモンゴル戦に専念。
丁度侍の軍団が完成した。
こうやって見てみると圧巻、負ける気がしない。
いざ、モンゴルへ再戦!

ターン176:着々と進軍

さきほど目の前に見えていたニューサライを楽々と落とし、
続いてオールドサライを手中に収める。
侍によるラッシュに日本の固有能力が加わってすげー強い。

ただ、地形的に遠距離攻撃が出来るユニットがいないのはかなりマイナス。
侍に弩兵が加わっていれば、もっと楽に攻略出来たと思う。

この時点で生産に余裕が出来たので、さらに侍を生産にかかる。
そして出来たユニットを北側に向かわせ、ドイツとモンゴルへの二面攻撃に向かう事になるのだが、
これは後々にも響いてくる愚考だった。
ここで冷静になって弩兵を作ってモンゴルを制圧。
ゆったりと次の対象へと向かっていれば問題無かった。
この辺は、侍の強さに多少(かなり?)酔っていたのかもしれない……。

ターン183:ベジバリクゲット

なんとかベジバリクを落とす事に成功したものの、
近距離ユニットだけというバランスの悪さが災いして戦力がギリギリまで削られる。

ターン195:一旦後退
その後も何とか粘っては見るものの、首都は落とせそうにない。
仕方無く一旦和平交渉をすませ後退する。

■今日はここまで
今回の事をまとめると、侍ラッシュ自体は強いが、上手く扱えなかったという印象。
地形的にも、近距離と遠距離ユニットのバランスを重視するべきだったかも。
近距離、近距離、遠距離、補助って感じでバランスを取るのがRPGの基本じゃないか。
そんな単純な事も忘れるぐらい初の侍に嬉々としていた自分。
しかし、まだまだ勝負は終わったわけでは無い。
ここから挽回していこう!

2014-01-22 22:19 : Civ5 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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